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人間工学応用事例(GPDB)・GPDB表彰

人間工学グッドプラクティスデータベースへようこそ

 人間工学グッドプラクティスデータベースとは?

日本人間工学会広報委員会では、人間工学の普及・啓発活動および社会貢献の一環として”人間工学グッドプラクティスデータベース(GPDB)”の運用を2008年6月上旬より開始致しました。
グッドプラクティス(Good practice)とは、「良好実践、良好事例」のことであり、人間工学的に設計された製品事例や、労働条件・環境を人間の諸特性に適合させた職場改善事例、バリアフリー・ユニバーサルデザイン導入による生活しやすいまちづくり事例、リスクマネジメント視点による組織人間工学事例など、その対象は幅広くあります。
2010年7月より、工芸部門を新設しました。生活に身近な工芸品に関するグッドプラクティスを対象として、手仕事の中に隠された良好な人間工学実践事例の発掘を目的としています。手仕事の中に隠された良好な人間工学実践事例を発掘し、工芸品を人間工学的に捉えることで、日本の「匠の技」、「用の美」の中に、人間工学を再認識することができます。
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※本データベースの詳細については下記をご参照ください。
>>>「人間工学グッドプラクティスデータベース(GPDB)について

 人間工学を応用した設計・実践実例を募集中。

是非、ご応募ください。
  • 「人間工学には良い商品、良い実践がたくさんある」ということを、当ホームページを通じ社会へ向けて発信し、人間工学初学者や人間工学に関心をもつ学生、一般の方など人間工学の魅力を多くの方々に知って頂き、活用して頂くために、良い商品、良い実践例の登録にご協力ください。
  • 事例の登録は、学会員・非学会員を問わず、どなたでも応募できます(ただし、原則として認定人間工学専門家1名の推薦が必要)。

グッドプラクティスデータベース応募詳細

事例は随時受け付けております
応募方法の詳細については下記をご参照ください。
>>>「応募方法

 事例を応募頂いた皆様へお知らせ

  • この度は事例を応募いただきありがとうございました。多くの皆様から「グッドプラクティスデータベース(GPDB)掲載事例」であることを自社ホームページなどで紹介したいとのご要望をいただきました。JES広報委員会にて検討を進め、自社web上で本GPDBへリンクを貼っていただくためのアイコン(ロゴマークなど3種類)を提供することになりました。事例が掲載されている応募者の方には、別途e-mailにてロゴマークの仕様書ファイル(adobe Illustrator形式)およびJPEGデータをお送りいたします。
  • なお、GPDBへのリンクはGPDBのトップページに貼ってください(個別事例のURLはシステム更新に併せて、今後予告無く変更される可能性があります。

 


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