人間工学応用事例(GPDB)・GPDB表彰

日本人間工学会 広報委員会より皆さまへ

  • 日本人間工学会広報委員会では、人間工学が「面白いもの」であり、「役に立ち」、「私たちの生活を豊かにするもの」であるということを、社会に発信してみようということになりました。
  • 人間工学が常に私たちの両隣りにあって、私たちの仕事や生活を支える関係にあることを具体的に示したいと思います。人間工学は実践してはじめて私たち生活者の力となり、価値がでます。百聞は一見にしかず、早速、はじめたいと思います。
  • 日本人間工学会の心意気を社会へ向けて発信しようではありませんか。人間工学を活用した皆様の作品(主に製品の設計)と、仕事の場、生活の場で実践した活動の成果(主に人間工学改善事例等)を、広報委員会が指定したフォーマットで登録してください。広報委員会では登録された作品や活動をデータベースとして活用しやすい形式に整え、順次、web上で公開したいと思います。ふるってご参加ください。

詳細は「人間工学グッドプラクティス 応募方法」をご覧ください。

日本人間工学会広報委員会 委員長 榎原 毅


 


ページのトップへ