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学会組織

学会表彰

これまでの表彰については下記をご覧ください。
 表彰一覧はこちら>>>「論文賞」(橋本賞、大島賞も含む)
「研究奨励賞」
「優秀研究発表奨励賞」
「人間工学グッドプラクティス賞」
・人間工学応用事例(GPDB)・GPDB表彰
https://www.ergonomics.jp/gpdb.html
「功労賞」
「国際表彰」

表彰関連の規約

表彰関連の規約については下記をご覧ください。
 表彰関連の規約はこちら>>>「ASR・情報公開:学会規約・規程

表彰一覧


「論文賞」(橋本賞(昭和60年~平成7年)、大島賞(平成8年~平成23年)も含む)

掲載号 著者 対象論文
2020
(令和2年)
該当なし
2019
(令和元年)
54巻1号 吉澤厚文 福島第一原子力発電所事故対応の分析に基づいたSafety-Ⅱの概念活用による安全性向上のための研究
大場恭子
北村正晴
2018
(平成30年)
53巻6号 藤掛和広 ドライバエージェントの形態の差異に対する高齢者の主観的評価の比較
田中貴紘
米川 隆
山岸未沙子
稲上 誠
木下史也
青木宏文
金森 等
2017
(平成29年)
該当なし
2016
(平成28年)
該当なし
2015
(平成27年)
50巻3号 持丸正明 総説論文 人間工学国際規格(ISO)とその最新動向(3) ―SC3 : 人体寸法と生体力学―
河内まき子
榎原 毅
2014
(平成26年)
49巻5号 森島圭祐 追従眼球運動時のメンタルワークロードと有効視野の関係
水内 淳
林田吉正
高嶺恭平
山中仁寛
大本浩司
2013
(平成25年)
48巻5号 齋藤誠二 スリッパの着用が歩容に与える影響
田中翔子
松本和也
2012
(平成24年)※1
該当なし
2011
(平成23年)
46巻2号 野守耕爾 乳幼児の環境誘発行動を予測する計算モデルの開発
西田佳史
本村陽一
山中龍宏
小松原明哲
2010
(平成22年)
該当なし
2009
(平成21年)
44巻3号 北島宗雄 高齢者を対象とした駅の案内表示のユーザビリティ調査 -認知機能低下と駅内移動行動の関係の分析-
熊田孝恒
小木 元
赤松幹之
田平博嗣
山崎 博
2008
(平成20年)
該当なし
2007
(平成19年)
該当なし
2006
(平成18年)
41巻4号 牧下 寛 心理的負荷が運転中の反応時間に与える影響
松永勝也
2005
(平成17年)
40巻3号 笠松慶子 2種類の課題を用いた作業パフォーマンスにおける月経周期の影響
鈴木 哲
辛島光彦
泉 博之
神代雅晴
二宮理憙
2004
(平成16年)
39巻4号 横井孝志 立ち座り動作における動作・心理特性にもとづいた空間寸法の評価
金子文成
山田 洋
長谷和徳
佐藤紀久江
秋廣武志
2003
(平成15年)
38巻1号 廣瀬文子 休憩時の覚醒度変化がその後の作業成績に及ぼす影響
長坂昭彦
2002
(平成14年)
37巻2号 福田康明 作業難易と習熟に関する研究
村山公崇
加藤象二郎
大久保堯夫
2001
(平成13年)
36巻1号 岡田有策 構造的快適性評価手法の提案事例 (自動車の乗降における快適さの評価)
森口喜代
八田一利
堀江良典
2000
(平成12年)
35巻6号 高野研一 認知過程シミュレーションによる異常対応操作時の認知機能別ワークロードの推定
長谷川尚子
佐相邦英
1999
(平成11年)
34巻3号 下野太海 心拍・呼吸・血圧を用いた緊張・単調作業ストレスの評価手法の検討
大須賀美恵子
寺下裕美
1998
(平成10年)
33巻1号 間壁治子 適合度の高い衣服パターン設計基礎システムの構築 (第1報) 上半身(胴部)の必要計測項目について
別府美雪
1997
(平成9年)
該当なし ※3
1996
(平成8年)
※2
該当なし ※3
1995
(平成7年)
30巻5号 三上行生 中高年齢者の昼夜二交代制勤務における稼働状況と作業負担
泉 総一
斎藤和雄
1994
(平成6年)
29巻4号 氏田博士 プラント運転員の緊急時における認知過程の実験的分析
久保田龍治
藤家美奈子
1993
(平成5年)
28巻4号 加藤象二郎 実機とシミュレータ操縦における主観的ワークロード評価の相違
門尾孝是
西 修二
長沢有恒
1992
(平成4年)
27巻4号 江間徹郎 VTOL機のバーティカル手動操縦における表示法の効果
1991
(平成3年)
26巻4号 岡田有策 加圧水型原子力発電所の水位制御における人間の作業特性の研究
1990
(平成2年)
25巻6号 行待武生 プラント事故時のチーム行動に関する解析方法の研究
1989
(平成元年)
24巻6号 宇津木成介 音声警報における先行音および繰り返し提示の効果
竹内由則
1988
(昭和62年)
23巻1号 行待武生 プラント異常時における籠率modifierの試算
23巻2号 西村千秋 皮膚電位水準による自動車運転時の覚醒水準評価の試み
小坂 明
常光 和
吉沢修治
南雲仁一
1987
(昭和61年)
22巻2号 鬼沢武久 人的過誤の起こりやすさとFuzzy積分を用いたPerformance Shaping Factorのモデリング
1986
(昭和60年)※4
21巻2号 苧阪直行 VDTの表示色、視野、および明暗順応と眼精疲労の関係について

※1:2011年を最後に、大島正光賞を廃止し、2012年からは「論文賞」と名称を変更した。
※2:1995年を最後に、橋本邦衛賞を廃止し、1996年から「大島正光賞」(大島氏が基金を拠出)と名称を変更した。
※3:大島正光賞が設置されてすぐの1996, 1997年は、テーマを「健康と疲労」分野に限定したため該当なしであったが、1998年以降はジャーナルのすべての論文を対象とした。
※4:1986年から表彰制度を設け、名称を「橋本邦衛賞」(橋本氏が基金を拠出)とした。

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「研究奨励賞」

掲載号 著者 対象論文
2020
(令和2年)
55巻5号 鈴木大輔 異常事象発見のための鉄道運転士の視覚探索方略
山内香奈
松浦 理
2019
(令和元年)
54巻4号 城戸千晶 床暖房起動時の温熱環境の変化が温熱的快適感に及ぼす影響について
久保博子
2018
(平成30年)
53巻2号 武内寛子 プラットホームからの転落や列車接触に至る酔客の行動特性
辻野直良
森本裕二
2017
(平成29年)
52巻1号 菅間 敦 最大リーチおよび作業姿勢の評価による脚立への安定した立ち方の検討
大西明宏
2016
(平成28年)
51巻5号 阪野史子 子どものGUI操作におけるメニュー階層の構造理解に関する研究
岡田 明
2015
(平成27年)
50巻5号 横田知明 松葉杖のグリップ径が杖使用時における手部の負担に及ぼす影響
村木里志
50巻5号 北村奨悟 パーキンソン病患者の椅子からの起立動作の特徴
村木里志
大江田知子
澤田秀幸
田原将行
植田能茂
渡久地政志
2014
(平成26年)
49巻3号 中西美和 マニュアルのメディア形態が作業手順の学習に及ぼす影響 : 媒体の違い及びコンテンツの違いに焦点を当てて
安間裕起
中村洋平
勝木辰明
2013
(平成25年)
48巻5号 高橋明子 作業条件がコミュニケーションエラーの発生に及ぼす影響
島崎 敢
石田敏郎
48巻5号 茅原崇徳 筋電図と関節角度に基づく作業負担の総合評価法に関する基礎的検討
肥田拓哉
南 博貴
瀬尾明彦
2012
(平成24年)
47巻5号 高橋祐一郎 体格差対応頭部水平歯科治療椅子の開発
山崎信寿
47巻6号 西田 勇 拮抗筋および二関節筋の機能を考慮した下肢筋力の推定手法
前田正登
川野常夫
白瀬敬一
2011
(平成23年)
46巻2号 高橋卓也 多様な事務作業に適した連動二段机の開発
山崎信寿
46巻3号 吉川雅博 前腕切断者を対象とした筋電位信号に基づく手の動作識別法に関する基礎的研究
三田友記
三河正彦
田中和世
2010
(平成22年)
45巻1号 曽我知絵 難易度の異なる計算課題遂行時における感情変化と生理反応の関係
三宅晋司
和田親宗
2009
(平成21年)
44巻6号 柴田隆史 光学補正を用いた立体映像による眼精疲労の回復効果
河合隆史
李 在鱗
金 相賢
大槻正樹
三宅信行
葭原義弘
岩崎常人
2008
(平成20年)
43巻4号 大谷光司 起立と着座が容易な自動車シートの開発
山崎信寿
2007
(平成19年)
42巻2号 中沢信明 円柱物体に対する摘み動作の実験的考察
吉原由佳
藤ノ木あゆみ
松井利一
山田 功
伊藤 勲
42巻4号 齋藤誠二 靴底の摩耗が歩行中の下肢に与える影響
村木里志
2006
(平成18年)
41巻3号 中川千鶴 列車振動がパソコン作業に及ぼす影響と最適なテーブル位置の検討
鈴木浩明
41巻5号 土井幸輝 ナイロン布を用いたUV点字の識別容易性評価に関する研究
小田原利江
林 恵美子
藤本浩志
2005
(平成17年)
40巻3号 半田幸子 足趾把握筋力の測定と立位姿勢調整に及ぼす影響の研究
堀内邦夫
青木和夫
40巻6号 小山秀紀 航空機シート着座中の軽運動が下肢の血行動態に与える影響
海老根祐一
安藤敏弘
坂東直行
金城正佳
野呂影勇
2004
(平成16年)
39巻1号 守山利奈 仰臥位作業域と視野制限に基づく臥床生活者のための可動式収納什器の開発
山崎信寿
39巻3号 山崎寛亨 意思決定型作業における時間的制約がパフォーマンスに与える影響に関する研究
辛島光彦
齋藤むら子
2003
(平成15年)
38巻5号 嶋田葉子 タスク分析に基づく看護婦勤務表作成支援システムのユーザインターフェースの開発と評価
池上敦子
大倉元宏

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「優秀研究発表奨励賞」

<tdモーションベースを用いたVR酔いの抑制手法の検討−回旋性視運動刺激を対象として−

発表大会 掲載巻 受賞者 発表タイトル
2020 61回
(現地開催なし)
56巻 最優秀賞 中村 駿也 モーションベースを用いたVR酔いの抑制手法の検討−回旋性視運動刺激を対象として−
優秀賞 王尾 晴香 ルートを記憶しやすい地図表現の検討
優秀賞 平内 和樹 スパース構造学習に基づく反復作業における関節の協調動作の時系列変化の評価
2019 60回 55巻 最優秀賞 竹内大樹 心拍(脈拍)・呼吸の低負担計測手法の比較
優秀賞 西澤優里 非定常時における適切な空港運用を導くための方法論に関する研究
優秀賞 遠山佳代 UXデザインにおける利用状況記述方法の提案-体験価値に関与する利用状況調査より-
優秀賞 村野良太 靴の着用状態が歩行姿勢に与える影響
2018 59回 54巻 最優秀賞 藤原悠史 視覚的作業支援情報の操作対象物に対する追従呈示の効果の検討
優秀賞 大賀久美 介護動作における筋電位と腰部負担の要因の関係
優秀賞 上甲志歩 メンタルケアをめざしたインタラクティブ動画システムの操作方法に関する検討
2017 58回 53巻 最優秀賞 武末 慎 靴着用時における歩行中の足甲接触圧の経時変化
優秀賞 日高勇樹 LEDの調光特性がメラトニン分泌抑制に及ぼす作用
優秀賞 松本佳奈 身体の捻りを伴う動作に対する時間分析
2016 57回 52巻 最優秀賞 由良 匡 「使い続けたい」と感じるプロダクトの要件抽出とその評価方法の提案-自動車関連プロダクトへの応用を狙いとして-
優秀賞 鈴木康弘 ユーザ・インタフェースの触知覚と操作イメージとの関係
優秀賞 宮武昌裕 作業形態別の指差呼称のエラー防止効果
優秀賞 村瀬裕子 音を用いた歩行者信号における経過時間の把握方法(第2報)
優秀賞 野澤郁丸 加齢と精神的負担が自動車運転での安全確認に必要な視知覚機能に及ぼす影響
2015 56回 51巻 最優秀賞 渡部公也 運搬・設置容易性向上を目的とした空調室外機の人間工学設計ガイドラインの提案
優秀賞 長田涼佑 MRI被験者のための適応騒音制御の参照マイクロホンの設置による低減効果
優秀賞 野口尚志 自動車接近報知音の印象評価と認知性について
優秀賞 中島弘貴 高齢期に加齢変化する歩行指標の探索
優秀賞 野中智弘 交差点左折時における規範的な確認行動の安全性評価
2014 55回 50巻 最優秀賞 大西康平 口腔機能向上を目的とした表面筋電位による舌の動作識別
優秀賞 林 翔太 持ち上げ動作によって生じる椎間板圧縮力の比較-骨盤前傾を指示することで腰部負担は変化するのか-
優秀賞 吉岡 廉 使用性を考慮した黒板消し形状の検討
優秀賞 酒谷 修 作業映像を用いた技能伝承方法に関する研究-通信事業者における訪問故障修理作業を対象として-
優秀賞 山田健太 ヴィジランス課題における会話の影響: 聴取・思考・発声に着目して
2013 54回 49巻 最優秀賞 勝野喬雄 組立作業における筋負担を軽減した作業設計
優秀賞 内山貴博 単眼シースルーヘッドマウントディスプレイの映像輝度とユーザの眼球運動特性の関係
2012 53回 48巻 最優秀賞 高橋元哉 人の内発的動機づけの評価に対する生理心理学的アプローチ-興味における「適度なずれ」の同定-
優秀賞 本井 碧 乗用車のドア開音におけるプライミング効果が印象評価及び事象関連電位に与える影響
優秀賞 三枝 竜 電子書籍リーダー用の日本語フォントの読みやすさの比較評価
優秀賞 池田 誠 孤立語における視覚探索誘導に関する研究
優秀賞 菅間 敦 ウェーブレット変換によるプッシュスイッチ操作力のパターン抽出
2011 52回 47巻 秋山 啓太 教育効果の高いシリアスゲームの設計ガイドラインの提案-ルール理解のためのアクションゲームについて-
優秀賞 水谷 渉太 組立作業における筋負担の基礎的研究
優秀賞 今野 寛之 頭部傾斜により同乗者の動揺病は低減可能か?-横加速度環境下における頭部傾斜運動が動揺病に及ぼす影響-
優秀賞 日暮 恭子 “つい触れてしまう”ものの形と感性評価に関する一考察
優秀賞 前田佳孝 血液透析装置に表示する安全確認のためのTo Doリストの設定方法について-人間中心設計プロセスに沿った検討-
2010 51回 46巻 最優秀賞 豊田 航 凸点の高さが携帯電話の操作性に及ぼす影響に関する研究
優秀賞 土屋英輔 電機設備設営工事現場管理者のnon-technical skill 行動指標の開発
優秀賞 大島彰将 自動車運転行動に影響を与える要因に関する一考察
優秀賞 中尾浩平 防護服着用時の鼓膜温と直腸温の時間的変動
優秀賞 羽田裕哉 キーボードの配色が文字入力速度と美的評価に及ぼす影響
2009 50回 45巻 最優秀賞 野守耕爾 物の属性と乳幼児のよじ登り行動との関係性に基づく行動予測モデルの開発
優秀賞 今西 明 長時間にわたる夜間トラック運転時におけるドライバーの心身状態の評価-耳朶容積脈波のリアプノフ指数による検討-
優秀賞 平田将太 セル生産の習熟特性に関する解析
優秀賞 寳耒 歩 医療用器具のハンドリングにおける潜在リスク評価手法の提案-心臓カテーテル検査の準備作業を対象として-
優秀賞 村井秀聡 子供のリハビリを支援するインタラクティブシステムの開発
2008 49回 44巻 最優秀賞 島立 義弘 注意傾向を考慮した検図作業における効果的なクロスチェック方法の検討
優秀賞 南 聡 FRAMによる組織事故の分析と発生形態から見た組織事故分類について
優秀賞 早川 潤 状況認識過程を考慮した航空交通管制業務におけるインシデント分析手法の提案
優秀賞 長谷川 勝久 多能工化における作業者の生体負担に関する研究
優秀賞 大矢 雅之 多能工化における作業習熟に関する研究-単一作業と組合せ作業の比較・検討-

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「人間工学グッドプラクティス賞」

受賞者 受賞対象
2020 最優秀賞 (株)イマオコーポレーション 美濃工場 GP-130 「エルゴノミック ワークベンチ」を利用した組立作業現場の改善
優秀賞 (株)シカタ SPA事業部 ED-155 Y’SACCS ERGONOMICS BACK PACK
(イザック エルゴノミクス バックパック)
2019 優秀賞 (株)オカムラ
マーケティング本部オフィス製品部
ED-154 アクティブムーブチェア 「Weltz self (ウェルツ-セルフ)」
2018 最優秀賞 シャープ(株) ED-153 コードレスキャニスター掃除機
優秀賞 アトム(株) ED-152 アキレス腱およびすね部用保護カバー
2017 最優秀賞 該当なし
優秀賞 アサヒビール(株)
(株)デサント
ED-151 背負い式樽生サーバー「楽しょうサーバー」
優秀賞 (株)アイセン GP-128 大浴室用フロア洗浄ブラシの操作性改良
2016 最優秀賞 (公財)鉄道総合技術研究所
人間工学研究室
ED-149 ホーム縁端警告ブロック
優秀賞 (株)Remy ED-150 remy pan + (レミパンプラス)
2015 最優秀賞 アトム(株) 市場開発課 ED-142 ロールボックスパレット作業用手袋
特別賞 横浜市山内図書館 GP-126 横浜市山内図書館の人間工学的取り組みと環境整備
2014 優秀賞 長崎県窯業技術センター
戦略・デザイン科
ED-138 e Mag (eとっておきマグ)
優秀賞 株式会社ダイヘン
溶接機事業部 トーチ技術部
ED-137 溶接用トーチハンドル
2013 優秀賞 (有)京和工業 GP-125 産・学・研協同による高齢者・車椅子利用者向けの在宅用運動機器の開発
優秀賞 エルゴデザイン研究所 GL-107 薄型テレビの人間工学設計ガイドライン
2012 最優秀賞 (財)鉄道総合技術研究所
人間工学研究室
ED-122 鉄道車両用円弧状手すり
優秀賞 株式会社イトーキ
マーケティング本部中央研究所
Ud&Eco研究室
ED-108 カシコチェア
優秀賞 株式会社東芝
デザインセンター
ED-121 マンモグラフィ 乳房X線撮影装置
優秀賞 (株)ベネッセコーポレーション
MD&M事業部
ED-112 Benesse Educational Interior 『学びデスク&成長チェア』
優秀賞 ライオン株式会社
包装技術研究所
ED-130 トップNANOX
優秀賞 名古屋市立大学医学研究科 GL-106 腰痛・肩こり予防活動ガイドブック

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「功労賞」

氏名
2019
(令和元年)
阿久津正大
2017
(平成29年)
大久保堯夫 福田康明
2015
(平成27年)
北村正晴 土屋和夫
2013
(平成25年)
岸田孝弥 斉藤 進
八田一利
2011
(平成23年)
アーゴデザイン部会
2009
(平成21年)
井口雅一 遠藤敏夫
大川雅司 大橋信夫
狩野広之 神作 博
菊池安行 肝付邦憲
神代雅晴 小木和孝
斎藤和雄 佐藤陽彦
佐藤方彦 高田和之
谷井克則 土屋和夫
長町三生 野呂影勇
堀野定雄 正田 亘
増山英太郎 三浦豊彦
谷島一嘉 渡辺 瞭
2008
(平成20年)
秋田宗平 浅居喜代治
飯山雄次 内村喜之
倉田正一 黒田 勲
小原二郎 斉藤 一
杉山貞夫 高桑栄松
塚原 進 花岡利昌
林 喜男 藤井澄二
堀 元美 正戸 茂
松野正徳 真辺春蔵
南雲仁一 宮脇一男
本川弘一 問田直幹
第1回 大島正光
1984
(昭和59年)
衣服部会

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「国際関係」

受賞者 授賞者
2019 堀江 良典 IEA The IEA Fellowship
2018 (公財)大原記念労働科学研究所 IEA IEA Human Factors and
Ergonomics Prize
野呂 影勇 IEA The IEA Fellowship
藤田 祐志 IEA The IEA Fellowship
2017 青木 和夫 IEA The IEA Fellowship
2015 小木 和孝 IEA IEA/Award for Promotion of
Ergonomics in Industrially
Deveroping Countries
長町 三生 IEA IEA/Elsevier John Wilson
Award
2014 斉藤  進 IEA The IEA Fellowship
2012 斉藤  進 HFES Hal W. Hendrick Distinguished
International Colleague Award
秋田 宗平 IEA The IEA Fellowship
長町 三生
大久保堯夫
林  喜男
小木 和孝
杉山 貞夫
大島 正光

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