学会組織

学会組織図・メンバー

学会支部

各支部の詳細はリンクをクリックしてご覧ください。

北海道支部
  • 支部長:小林 大二(公立千歳科学技術大学)
  • 事務局
  • 会員数:25名(2024年4月現在)
  • 概要:北海道支部では,北海道内の多くの大学や道立の研究機関を中心として人間工学分野の研究・技術交流を事業の柱として活動しています。例年11月に北海道支部の総会並びに研究会を開催し,国内外の著名な講師による特別講演、若手研究者を中心とした研究発表及びシンポジウム等が活発になされています。
  • 支部のページ
    https://www.ergonomics.jp/local-branch/hokkaido/

東北支部
  • 支部長:高橋 信(東北大学大学院)
  • 事務局
  • 会員数:41名(2024年4月現在)
  • 概要:支部活動の柱として、人間工学および境界領域のテーマについて討論し課題発見や理解の深化につなげる支部研究会を年間2回以上、実施する計画です。また研究会記録はできるだけ電子化して支部ホームページに掲載し、会員の皆様のご参考に供する方針で活動を進めます。
  • 支部のページ
    https://www.ergonomics.jp/local-branch/tohoku/

関東支部
  • 支部長:松田 礼(日本大学)
  • 会員数:687名(2024年4月現在)
  • 概要:関東支部では,若手研究者の育成,企業と研究機関の交流を支部事業の2本の柱として事業を行っています。若手研究者の育成に関しては,卒業研究発表会,基礎技法講習会を開催し,企業と研究機関の交流では,企業等の見学会,シンポジウム等を開催しています。
  • 支部のページ
    https://www.ergonomics.jp/local-branch/kanto/

東海支部
  • 支部長:横山 清子(名古屋市立大学)
  • 会員数:107名(2024年4月現在)
  • 概要: 年1回の研究支部大会を開催。東海地域は自動車産業をはじめ国内のモノ作りの中心であり、産学連携による研究が盛んに行われています。また、院生・学部生など初学者を対象とした若手人材育成支援にも早くから取り組んでいる支部のひとつです。
  • 支部のページ
    https://www.ergonomics.jp/local-branch/tokai/

関西支部
  • 支部長:有馬 正和(大阪公立大学)
  • 会員数:208名(2024年4月現在)
  • 概要:関西地区における人間工学の研究を推進し、かつ内外の関係団体および研究者と協力し斯学の発展に寄与することを目的として活発に事業を行っています。
    産学公の会員相互の横断的な交流を行うために、例年、支部大会ならびに研究機関や施設の見学会を開催しています。
  • 支部のページ
    https://www.ergonomics.jp/local-branch/kansai/

中国・四国支部
  • 支部長:石原 恵子(広島国際大学)
  • 事務局:日本人間工学会中国・四国支部事務局
    E-mail:jes-cs@ergonomics.jp
  • 会員数:84名(2024年4月現在)
  • 概要:中国・四国地域は重化学工業地域と豊かな自然環境を有しており、各種産業との幅広い関わり合いにより時代の要請に応じた人間工学のあり方を追究しています。毎年秋に支部大会を開催しています。
  • 支部のページ
    https://www.ergonomics.jp/local-branch/chugoku-shikoku/

注)メールアドレスの@は全角文字を使用しています。宛先入力の際は半角文字の” @ “に変換、入力して下さい。

九州・沖縄支部
  • 支部長:小崎 智照(福岡女子大学)
  • 会員数: 59名(2024年4月現在)
  • 概要:人間工学に関する調査研究を行うことを目的として、これまで支部大会を年1回のペースで開催してきました。発表演題の抄録は「九州人間工学」として纏められ、1980年の第1号から数えて、現在までに44号が発刊されています。
  • 支部のページ
    https://www.ergonomics.jp/local-branch/kyushu-okinawa/

 


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