イベント案内

投稿日:2026年04月22日|委員会関連団体|投稿者:JES事務局
  • 主 催    日本学術会議 総合工学委員会・機械工学委員会合同工学システムに関する安全・安心・リスク検討分科会(日本人間工学会 共催)
  • 共 催    日本機械学会、他30学協会
  • 会 期    2026年6月24(水)、25日(木)、26日(金)
  • 会 場    日本学術会議ならびにオンライン配信(ハイブリッド開催予定)
    (東京都港区六本木7-22-34)〔交通〕東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口
    ※コロナウィルスの状況によってはオンライン開催になる可能性がございます。
  • 特別講演
    6月24日(水)13時10分から(予定)
    イノベーションを可能にする安全―機械安全の視点から―
    講演者: 福田隆文(長岡技術科学大学名誉教授)
  • パネルディスカッション
    6月24日(水)14時20分から(予定)
    次世代の安全教育
  • オーガナイズドセッション
  1. AIのイノベーションと安全の両立を考えるためのリスクガバナンス
  2. 安全と安心感
  3. 火薬研究のSDGsへの挑戦
  4. 自動車の自動運転の現状と展望
  5. 安全レベルの向上を目指して既存の法体系の見直しとより良い安全文化の構築
  6. (仮題)提案されている「新しい安全工学」に則ったマネジメント手法の1提案
  7. 信頼性・安全性の分野横断的将来展望
  8. 木造化・木質化された建築物の火災安全性のあり方
  9. 家電など身近な製品での発火事故につながる故障を考える
  10. 研究開発における化学物質⽕災のリスク
  11. (仮題)多様化する労働環境に対応した安全衛生教育と評価手法
  12. 先進技術システムのリスクアセスメントの課題と対応の考え方
  13. 電力需要設備におけるスマート保安に関する最新動向
  14. レジリエンスエンジニアリング-これまでの20年、これからの20年-
  15. 墜落・転落災害に関する安全問題と防止対策
  16. 老朽・遺棄化学兵器廃棄事業の節目を見据えて
  17. 近年に発生した災害の現状・防災まちづくりに係る取組と今後の地域レジリエンスの在り方

一般セッション 23題程度

  • 参加方法:自由参加。事前にwebにてお申込ください。(5月12日より受け付け開始予定)入場無料です。
  • 懇親会: 6月24日(水)17時30分〜19時30分(予定)
    懇親会会場:六本木「ようざん」(予定)
    懇親会参加費:6,000円
  • 参加方法:大会HPにある申込webにてお申込ください。(5月12日より受け付け開始予定)
  • 問合先事務局:一般社団法人 日本機械学会
    E-mail  anzen[at]gakkai-web.net([at]を@に変えてください)
    https://www.anzen.org/index.html

 

 

 


 


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